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日中文化学院ブログ 天天向上

香港・海洋公園 ~張先生の香港案内~

グルメやショッピングにも大人気の香港は、美しい海洋都市。

そんな香港にある「海洋公園」は、海をテーマにした遊園地です。

今回は、当校広東語講師の張先生が、小さい頃から親しんできた海洋公園を紹介してくれました。

広東語でどうぞ★

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相信到過香港旅遊嘅各位, 都有去過尖沙咀行海旁, 到過山頂公園同埋大嶼山大佛。
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(海洋公園招牌)

336047928_b0328aef5b.jpg講到香港人心中嘅旅遊勝地, 非海洋公園及荔園莫屬。1999年, 迪士尼公園還沒建成之前, 主要的主題公園只有海洋公園及荔園。 可惜嘅係荔園喺1997年已經關閉, 而家唯有成為香港人嘅集體回憶。
或者都係同大家講返海洋公園: 該公園喺1977年開幕, 到而家已經有32歲, 位於香港島既黃竹坑。
叫得做海洋公園, 當然係以海為主題。公園內嘅海洋館同海洋廣場算得係海洋公園嘅招牌, 每位去海洋公園嘅遊客, 都一定會去海洋廣場睇海豚表演。


1e4f7347dd77207a.jpg3645667567_d8e9ec868c.jpg 其次, 值得一題嘅係纜車, 公園的入口稱為前館, 出口稱為後館‧中間被山分隔, 所以園內需要用纜車輸送。兩館纜車嘅車程大約要10分鐘。記得每次去海洋公園玩嘅時候, 最少要坐兩三次之覺得夠。提提大家, 坐纜繿車嘅時候, 記得同前面或者後面嘅纜車講Hello, 要大嗌先至夠開心。
另外, 園外亦有好多大型機動遊戲, 好似過山車同跳樓機等等。

200px-Panda-AnAn.jpg如果你唔鐘意咁刺激嘅玩意, 我推薦你到熊貓館, 同安安、佳佳、樂樂同埋盈盈見下面。
其實, 海洋公園仲有好多設施, 或者等大家自己去睇睇, 我相信會帶俾大家一個好難忘嘅回憶。

(佢係安安)

投稿者:管理者 日時:10月20日 18:00 |パーマリンク

逛前门 吃小吃 ~劉先生の北京案内~


旅先としても留学先としても大人気の北京。

大都市のダイナミックさと蓄積された都市文化の粋が味わえる、魅力的な街ですね。

そんな北京出身のチャキチャキ北京っ子、当校中国語講師・劉先生。

先日久しぶりに里帰りした時の様子をレポートしてくれましたよ!

中国語でどうぞ。

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   你去过北京吗?你又吃过北京小吃吗?

我出生在北京,长在北京,从小就特别喜欢吃北京的小吃,

来日本多年,每次回北京我都要去隆福寺,前门等地去吃北京小吃。

上星期我有机会回北京,当然一定去吃北京小吃啦(笑)。

这次我去了前门大栅栏,这里奥运会前整修了一部分,还有一部分还没有整修。

我们沿着前门大街往南走,看到了一家北京小吃店,于是,我们买了驴打滚,

驴打滚原来是用黄米面和黄豆面做的,现在是用江米面(糯米面),和黄豆面粉做的。

做法很简单,先把水和江米面搅拌,搅拌后放锅中蒸一下,再把蒸好的江米面擀平,

放上豆馅儿,然后,卷成卷,切后放在黄豆面粉上滚一滚就可以吃了。

真的,特别好吃。。。

我们吃了驴打滚后,又吃了炸糕,糖葫芦,肚子饱了以后,

于是,我们就去逛了内联升鞋店,瑞蚨祥布店等老店。


如果你有机会去北京,一定逛逛前门,尝尝北京小吃喽。

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読んでいるうちにお腹が空いてきます…。 

散策しながらの食べ歩きは楽しいものですよね。

旅先でのこんな楽しみにも現地の言葉は必須!

今日も勉強がんばりましょう★

投稿者:管理者 日時:10月01日 14:02 |パーマリンク

水郷・西塘 (浙江省)

浙江省嘉興県・西塘は、上海から列車で1時間半ほどのところにある水郷です。千年の歴史があり、「江南六大古鎮」の一つとされています。
この地が拓かれたのは春秋時代。呉国の伍子胥が、塩の輸送を便利にするために伍子塘という水路を築造し、胥山の水をこの地に引いたのが始まりと言われています。その後、唐代には水辺に集落ができます。南宋時代には村もしだいに大きくなり、市も立つようになりました。元代になると商業がより盛んになって町が形成され、明・清時代には、江南の手工業や商業の重要拠点になりました。
西塘について、こんなことが言われます――「春秋時代の水、唐宋の鎮、明清の建物、現代の人」。脈々たる歴史が現代の暮らしと共存する西塘の町を象徴する表現といえるでしょう。西塘には、九本の水路が縦横に流れており、そこに架かる小橋は27もあるそうです。そして、川の両側には店が軒を連ね、店と店の間が長い廊下でつながっています。「民家は水の中にあり、水上には小橋が架かり、人々が橋を渡り、船が橋の下を行き交い、橋のたもとには店がある」という水郷ならではの景色は、訪れる旅人を魅了してやみません。皆さんも近くに旅行した時にはぜひ足を伸ばしてみてくださいね。 

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(画像は「携程旅行網」より)

投稿者:管理者 日時:07月19日 11:39 |パーマリンク

《ハルピン都市情報》

haerbin1.jpg【ハルピンの概要】
ハルピンは鉄道によりシベリアに通じ、
今もロシア風の街並みが残る都市。
欧風建築物が立ち並ぶ市街地はエキゾチックな雰囲気が漂い、
西洋料理店も数多くあります。

またハルピンを中心とする東北地方の市民は、とても標準的な中国語を話すことでも有名です。

【ハルピンの市内交通】
●バス
公共バスの運賃は0.4元~、ワンマンバスが多いので乗車時は小銭が必要です。

●タクシー
初乗りが4kmまで10元、以降1kmごとに1.2元が加算されます。

【ハルピンのアクセス】
●飛行機
市内からハルピン閻家崗空港までは約1時間半、10元でリムジンバスが出ています。
タクシーなら約150元が目安です。

●鉄道
ハルピン駅とハルピン東駅からは東西南北にさまざまな列車が出ています。
この二つの駅では、どちらの駅発着の切符も購入できて便利。
モスクワやハバロフスク行きの国際列車は鉄道国際旅行社でしか購入できません。

●バス
駅前ターミナルなどから、東北地方各地にバスが出ています。
高速バスはエアコン・テレビ・トイレ付きの豪華バス。北京粋のバスも1日5便運行されています。

haerbin2.jpg【ハルピンの公的機関】
公安局出入境管理処
0451-4661613
08:30~11:30、13:30~16:30 土日休み

【ハルピンの病院】
ハルピン医科大学付属第一医院 0451-5643849 24時間無休

投稿者:管理者 日時:03月18日 14:48 |パーマリンク

《アモイ都市情報》

xiamen1.jpg【アモイの概要】
アモイは中国を代表する海港風景都市。
年間平均気温は約21℃と1年を通して過ごしやすく、
貿易業とともに観光業も街の発展を支えています。
経済特区として日本を含む多数の外資企業が進出しています。

【アモイの市内交通】
●バス
市内の主な観光地を中心に回る観光バスがあります。
乗り降り自由で20元ですが、5元で1区間のみ利用することもできます。

【アモイのアクセス】
●飛行機
アモイ高崎国際空港は市内から6元でリムジンバスが出ており、30分ほどの距離。
タクシーでも40~50元と大変便利です。

●鉄道
アモイ駅はすべて列車が始発となり、切符の購入も比較的容易です。
駅構内の切符売り場では4日後までの切符を購入できます。

●バス
広州・深セン・福州・香港などに長距離バスが出ています。
市内の旅行会社で切符を購入すれば、集合場所からバスターミナルまで送迎してくれます。


xiamen2.jpg【アモイの公的機関】
公安局出入境管理処
0592-2262543
08:00~11:30、14:30~17:00 土日休み
【アモイの病院】
中山医院 0592-2210468 土曜午後・日曜休み、急診は24時間受付

投稿者:管理者 日時:03月18日 14:47 |パーマリンク

《広州都市情報》

guangzhou1.jpg【広州の概要】
広州市は華南最大の都市。
かつては欧米列強の侵略と中国革命の重要な舞台となり、
その影響で生活の場を海外に求める広東人が多くいました。
彼らは華僑と呼ばれ現在も世界中で活躍しています。
また「食は広州にあり」と言われるように広東料理は有名。
年間平均気温は22℃、高温多湿で冬でもわずかに肌寒い程度しか気温は下がりません。
四季を通じて緑や花が見られます。

【広州の市内交通】
●バス
バスは市内を縦横に走っており、料金は0.5元~2元。ワンマンバスがほとんどです。

●地下鉄
広州東駅から1号線と2号線が開通しています。料金は2~6元。

●タクシー
24時間どこでも簡単につかまるが、安全面が不安な人はホテル前のタクシーを利用してください。

【広州のアクセス】
●飛行機
広州白雲空港は市内まで6kmと近く、タクシーだと30分弱、20元ほどで行くことができます。
北京・上海と並ぶ大規模な国際空港で、国内ではほとんどの都市に、
国際線でもアジアを中心に多くの便が就航しています。
リムジンバスは片道3元、深セン行きのバスも出ています。
白タクが多いので、タクシーは必ずタクシー乗り場のものを利用しましょう。

●鉄道
広州駅と広州東駅があり、利用時は発着駅の確認が必要です。
切符売り場市内のあちこちにある上、すべてがオンライン化されています。
駅にも切符売り場はありますが、確実に入手したければ早めに旅行社に予約したほうがいいでしょう。

●バス
広州駅に周辺は一大バスターミナルになっていて、華南各市町村へのバスが出ています。
深セン・珠海行きはもちろん、桂林・アモイ行きのバスもあり、
主要ホテルの前からは香港やマカオ行きのバスも運航されています。
ただし安全面を考えると深夜の寝台バスはおすすめできませんし、
ナンバープレートのない『白バス』も横行しているので要注意です。

guangzhou2.jpg【広州の公的機関】 
在広州日本国総領事館
020-83343090/83343009
09:00~12:00、14:00~17:30 土日祝休み


【広州の病院】
広州市第一人民医院 020-81048010
急診は24時間受付、日本人の対応にも慣れています。

投稿者:管理者 日時:03月18日 14:45 |パーマリンク

《西安都市情報》

xian1.jpg【西安の概要】
『シルクロードの入口』として知られる古都・西安は、
かつて長安と呼ばれ、2000年にわたり都が
置かれていました。

時代の英雄と言われる人物を多数輩出し、今も市街地や近郊には彼らの活躍を物語る
多くの史跡が点在しています。
また遣隋使や遣唐使が派遣されたことから、日本との交流も古く、記念碑なども残されています。
現在はその歴史的遺産を一目見ようと世界中多くの観光客が訪れ、
観光都市として発展を続けています。
夏は暑く冬は寒い気候で一年を通して空気が乾燥しています。

【西安の市内交通】
●バス
市街地の路線バスは6時~22時頃まで運行されており、料金は0.5元~5元。
西安駅前からは市内の観光スポットを周るバスが出ています。

●タクシー
初乗りは3kmで5元。全てのタクシーがメーター制なので、基本的に料金トラブルは少ないですが、
観光都市だけあって外国人には高額運賃を要求してくる場合もあります。

xian2.jpg【西安のアクセス】
●飛行機
西安咸陽国際空港は市内から約50km、
飛行機の到着に合わせてリムジンバスが出ています。
所要時間は約1時間、料金は25元。
タクシーを利用するなら100元前後が相場です。

●鉄道
西安駅は多くの始発列車や終着列車が運行しており、切符も比較的入手しやすいとされていますが、長距離の寝台切符は早めに旅行会社に依頼するほうがいいでしょう。
駅には外国人用の切符売り場もあり当日翌日分の切符が購入可能、
中国語ができれば予約専用電話で5日先までの切符を予約できます。

●バス
市内の各バスターミナルから、西安近郊やシルクロードへバスが出ています。
郊外へ出かける場合は、目的地近くから現地のバスに乗り継ぎます。
比較的大きなターミナルでは3日前から切符を買うことができます。


【西安の公的機関】
公安局処事処
029-7234500
08:00~12:00、14:30~18:00 土日祝休み

【西安の病院】
陜西省人民医院 029-5251331
外国人専用24時間受付(内線)2283

投稿者:管理者 日時:03月18日 14:43 |パーマリンク

《大連都市情報》

lvshunqu.jpg【大連の概要】
大連は北方最大の港湾都市であり、貿易港として
日本を始め多くの国の企業が投資を行っています。
日本による植民地時代に現在の「大連」と正式に名づけられ、
今もその時代を物語る建築物などが市内のさまざまな場所に残されています。

【大連の市内交通】
●バス
大連市民の日常の足は、バスや路面電車です。
どちらも料金は2元~で、市内中心部をくまなくまわることができます。

●タクシー
初乗り3kmが8元、以降1kmごとに1.2元加算されます。

【大連のアクセス】
●飛行機
市内から約11kmのところに大連周水子国際空港があります。
日本からも多くの便が就航していて、アクセスは非常に便利。
市内から空港までタクシーで約30元、路線バスも出ています。

●鉄道
大連駅は始発終着駅で全国の主要都市と結ばれているほか、
24時間開いている切符売り場もあるので切符も買いやすく、とても便利です。

●バス
大連長距離バスターミナルからはおもに遼寧省各地へのバスが、
大連バスターミナルからはおもに市郊外を結ぶバスが出ています。
また、瀋陽行きの高速バスも運行されています。

●船
大連港フェリーターミナルからは上海・天津・煙台・泰皇島など国内各地
及び韓国仁川への船が出港しています。
船の仕様によって料金に差があり、また季節によって航路数の増減があるので注意が必要です。


laodonggongyuan.jpg【大連の公的機関】
瀋陽日本国総領事館在大連出張駐在官事務所
0411-3704077
09:30~11:30、13:30~17:00 土日及び日中の祝日は休み

公安局外国人管理処
0411-2802722 
08:30~11:30、13:00~17:00 土日休み


【大連の病院】
大連市中心医院日本人医療相談室 0411-84413012(日本語)

投稿者:管理者 日時:03月18日 14:41 |パーマリンク

《天津都市情報》

tianjin1.jpg【天津の概要】
天津は、北京・上海・重慶とともに中央政府直属の直轄市のひとつ。
華北地方最大の港を持つ港湾都市です。
北京からは列車やバスを使って2、3時間で行くことができます。
かつて欧米列強の租界地だったことから、現在も欧風の建築物など
当時の面影を残しています。

【天津の市内交通】
●バス
北京と違い市内バスはワンマンバスが主流です。運賃は冷房バスが2元~。

●地下鉄
天津西駅と新華路を結ぶ1路線が現在延長工事中です。

●タクシー
台数が多く、簡単に乗ることができます。
初乗り一律5元で、4km以降は1.5元ずつ加算されます。

【天津のアクセス】
●飛行機
天津浜海国際空港は市内まで16km、飛行機の到着に合わせてリムジンバス(10元)が出ています。またタクシーでも約30分、料金は30元程度です。
日本から天津への直行便はそれほど多くないので、北京空港を利用したほうが便利かもしれません。リムジンバスは北京空港と中国国際航空天津航空券売り場を30分間隔で往復しており、
所要時間は約2時間半、料金は70元です。

●鉄道
一番大きな天津駅でさえ、中国各都市への列車の発着は多くありません。
ただ北京との間には非常に多くの列車が運行されているので、
まず北京へ移動してから他都市へのアクセスを考えるといいでしょう。
乗車券は、駅や市内の切符売り場のほかに、ホテルや旅行社でも手配可能です。

●バス
天津には複数の長距離バスターミナルがあり、各ターミナルからは高速道路を利用した
中距離バスも運行されています。
北京までは天津駅前から20元でバスが出ています。

tianjin2.jpg●船
天津新港からは国内・国際線のフェリーが出航しています。
天津と神戸を結ぶ燕京号は週1便。
片道2泊3日で、毎週日曜に天津に到着、月曜に天津を出発します。 
国内線は大連と煙台に向けて定期便が就航。

切符は天津フェリーターミナルか、北京市内の切符売り場でも購入できます。


【天津の公的機関】
公安局 022-24458362
09:00~11:30、13:00~17:00 土日休み

【天津の病院】
天津第一中心医院
022-23366953
救急は24時間受付022-23366964

投稿者:管理者 日時:03月18日 14:39 |パーマリンク

《南京都市情報》

nanjing1.jpg【南京の概要】
南京は江蘇省の省都であり、江南エリアの政治経済の中心都市です。
武漢・重慶と並び中国三大釜戸として夏の猛暑も有名です。
北京・西安・洛陽とともに中国四大古都と呼ばれ、
陵墓や寺院、記念館など多くの見所があります。

【南京の市内交通】
●バス
南京は大きな街なので、市内バスをうまく使うのが移動時のコツ。
ほとんどがワンマンバスなので乗るときは小銭を用意しておきましょう。運賃は一律1元~。

●タクシー
初乗り7元、3km以降は1kmごとに2.4元加算されます。

【南京のアクセス】
●飛行機
南京空港からは中国各地に多数のフライトがあり、非常に便利です。
空港から市内各地周るリムジンバスは所要時間約1時間で25元。
切符は市内の聯合・民航航空切符売り場で購入します。タクシーなら市内まで170元前後です。

●鉄道
大部分の始発列車は南京駅からですが、南京西駅からは蘭州行き、
南京南駅からは成都や天津行きの列車が出ています。
各駅切符売り場では、出発駅に関係なく切符を購入できるので自分が乗る駅を確認しておきましょう。

●バス
街のあちこちから中国各地へバスが出ていて、バスの種類によって料金もさまざま。
切符は各ターミナルで購入可能です。

●船
南京港フェリーターミナルからは、重慶など長江上流方面と、
上海など下流方面へのフェリーが出ています。
切符は3日後の分まで、ターミナルで購入できます。
季節によって運航スケジュールが頻繁に変更されるので事前に確認が必要です。

nanjing2.jpg【南京の公的機関】
公安局出入境管理処
025-4420005
08:30~11:30、14:00~17:00 土日祝休み

【南京の病院】
江蘇省人民医院
025-3718836
急診は24時間受付(内線)6381

投稿者:管理者 日時:03月18日 14:37 |パーマリンク



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